HAX Tokyo|スタートアップ|アクセラレーター|ハードウェア|住友商事|日本

90

プログラム実施期間

900+

住友商事関連会社

2

1年に2回プログラム実施

$250K

深センの投資パッケージ

*但し、HAX深セン採択にあたり別途選考有

An accelerator program for Japanese hardware and technology startups.

HAX Tokyoは、日本でハードウェア製品の開発に取り組む、シードステージのスタートアップの成長を加速する3ヶ月間のプログラムです。

採用されたチームには、米国シリコンバレー発、世界的に実績のあるハードウェアアクセラレーター「HAX」にて蓄積された知識やノウハウが提供されます。また、ハードウェアに特化したコミュニティが提供され、ビジネスおよび製品開発の分野で世界をリードする専門家や、住友商事をはじめとする日本のパートナー企業とのコラボレーションの機会が得られます。

さらに、3ヶ月後のDemo Day後には、HAX Shenzhen、HAX San Franciscoのプログラムに参加し、ベンチャーキャピタル等から資金を得て事業を拡大できる可能性があります。

 

Concept

HAX-Tokyo-コンセプト.jpg

HAX Tokyoのプログラムを通じ、起業家と企業パートナーや様々なメンターが交流し、シーズとニーズが出会い、新規ビジネスが創出される場として住友商事が運営している「MIRAI LAB PALLETE」をご提供します。

Focus Area

HAX Tokyoでは下記の「重点領域」「技術領域」において、新しいアイデアや技術を幅広く募集致します。

Hax Tokyoが注力する重点領域

工業

アンチエイジング

自動車

農業

健康管理

サービスロボット

HAX Tokyoが注力する技術領域

センサー

IoT

ライフサイエンス

新素材

ロボティクス

We see potential in 6 areas

What We Offer

ハードウェアに注力した3か月間アクセラレータープログラム。

Program

スタートアップや大学の技術シードに対し、HAX深センへ採択されうるレベルまで引き上げ。

企業向けにスタートアップとの共創の場を提供し、オープンイノベーションを加速。

 
STAGE 0

Tokyo/Japan

Tokyo

スタートアップ経営の基礎を学び、技術シーズとビジネスニーズを引き合わせる場

実施期間:90日

Shenzhen

プロトタイピング・製造を行う場

STAGE 1

Shenzhen/China

実施期間:120日~360日

San Francisco

資金調達・マーケティングの場

実施期間:60日~90日

STAGE 2

San Francisco/USA

 

HAX Tokyo Timeline

2020年3月31日迄

2020年7月

2020年9月末

2020年11月以降~

プログラム開始

Demo Day

HAX Shenzhen

*別途選考がございます。

※batch1では、プログラム開始月とDemo Day直前に深セン訪問を行いました。

 

Mentor

Director

岡島康憲|HAX-Tokyo.png

岡島康憲

ファストセンシング株式会社

市村慶信|HAX-Tokyo.png

市村慶信

株式会社プロメテウス

代表取締役 

Advisor

村井純|HAX-Tokyo.png

村井純

慶應義塾大学

環境情報学部教授工学博士

鎌田富久|HAX-Tokyo.png

鎌田富久

TomyK代表/株式会社ACCESS

共同創業者

田中浩也|HAX-Tokyo.png

田中浩也

慶應義塾大学

環境情報学部教授 博士

Mentor

伊藤多嘉|HAX-Tokyo.png

伊藤多嘉

EY弁護士法人パートナージャパン

スタートアップリーダー

Apply for HAX Tokyo

本プログラムに関するご質問・お問い合わせは、info@hax.tokyoまでお気軽にお問い合わせください。

選考プロセス

​応募

〆切 2020/3/31

書類選考

~4/1

説明会・ピッチ

3/26・4/7・4/10

・プログラム参加者が参加必須。

​・開催地:東京

一次面談

3/27・4/9・4/13

・プログラム参加者が面談必須。

​・ビデオ会議可。

二次面談

4/20~4/24

・プログラム参加者が面談必須。

​・対面での面談。

(必要に応じて面談)

採択

5/8~

応募要件・資格

  1. 原則として株式会社もしくは法人化を目指すチームであり、IPO・M&AといったExitを志向するスタートアップ。

  2. 1社2名以上が在籍していること(1名のみは不可)。

  3. 開発している製品が、ハードウェア(ロボティックス、IoT等)もしくはハードウェアに関連していること。

  4. HAX Tokyoプログラム(90日)を通じてCEO・CTO等の経営陣が参加できること。

  5. HAX 深センのプログラム(120日-160日)に合格した場合はSOSVからの投資(最大US$250K)を受け、プログラムに参加すること。